■ 運勢で開運グッズを選ぶ
■ 人気モチーフで選ぶ
■ 人気アイテムで選ぶ
金運アップを考えた場合、風水の知識は必須と言えます。もちろん、一から十まで風水術を学ぶのは難しいですし、風水学を勉強するのも、そう簡単な事ではありません。もし風水師を目指すならそれもアリですが、金運アップが目的の場合は、金運に関する風水を断片的に学ぶだけで十分です。
また、金運アップのさまざまな風水グッズがあるので、自分にピッタリのグッズを身につけるだけでも効果があります。風水五行の「金」にまつわるもの、たとえば古銭・元寶(げんぽう)などがおすすめです。他の金運・財運アップアイテムと一緒に使うことで、相乗効果が期待できます。
体が亀で頭が龍の龍亀(ろんぐい)です。風水では財運を高める動物として有名。お金の山にのり、お金を口にくわえ、甲羅の上に小亀をのせる姿が一般的です。
三国志に登場する関羽さまは「商売の神様」として大きな信仰を集めています。横浜の関帝廟にも祀られているように、ビジネスや商売をする人には欠かせない存在です。龍亀といっしょに飾ったり、古銭を敷いたりすると、さらに財運がアップするといわれています。
関帝聖君【関羽】護身符
や 関羽様の壁飾り
もあります。
脚が3本しかない特殊なヒキガエル 三脚蟾蜍(さんきゃくせんじょ)です。自分の前後と左右にある財をすべてかき集める、財運アップの専門家です。
愛嬌のある姿をしたやさしい聖獣 貔貅(ひきゅう)です。財を集める力に優れ、特に偏財(ギャンブルや宝くじなど)に効果があります。眠たがり屋なので、牛鈴
を首にかけ、時々鳴らして起こしましょう。
豼貅(ひきゅう)、関羽、龍亀(ろんぐい)、三本脚の蛙の4点セット
もあります。
お金をよびこむ財神です。金運を高め、財運を呼び込む強力なパワーをもちます。このポスターは、家庭では働き頭の人の目線、オフィスではお客様の平均的な目線の高さに、財神の目の高さを合わせて貼ります。または風水メジャーをつかい適切な高さに貼ります。
財神様の金メッキカード
を財布に入れて持ち歩くのもよい方法です。
財運を呼び込む招財進寶銅牌(しょうざいしんぽうどうはい)です。中心に「招財進寶」が刻まれています。お金に関係の深い、社長室や経理部署、金庫やレジの近くに置きましょう。
竹製の招財・進寶 赤ふさ飾りです。竹は富貴の象徴で、これを飾ると財と吉祥を招くといわれています。
8個の白玉でできた八白玉です。財運、事業運、人間関係運、出産によいとされ、昔からとても縁起のよいものとされています。玄関や入り口に飾ることで、減退していた運気が徐々に上昇していきます。
常に身に着けたり、赤ちゃんの近くに置いたりするのもよいでしょう。
コブラの置物です。コブラは財運と大吉の象徴で、かつ化殺の効果もあります。外部に対する攻撃性と防御性、そして財運をかねそなえた風水グッズはコブラ以外見当たりません。玄関付近に外向きにして置きましょう。
中国文化圏で縁起のよい植物として珍重されている招財進寶樹(トレジャープラント)です。ジャックと豆の木、ブラックビーン、カスタノスペルマムという名でよばれています。名前を見てもわかるとおり、強力な財運アップの効果があります。水晶を土に埋め込んだり、枝に「招財進寶」「福」「吉祥」などの縁起のよい文字を書いた札などを下げると、より効果的です。
非常に育てやすい植物です。日が当たらない場所に置く場合は、時々日光浴をさせてください。